過去ログ(2009.02.15〜2009.06.25)約百件

2009年04月10日 福祉に巣食うキチガイサヨクをどないかせにゃいけん

 施設に業務関係で、ちょっとシャレにならない郵便物が来ました。

 

 どう思われますか?

 現金書留の封筒20円+現金書留の郵便切手代500円+返信封筒の後払い郵便代金約80円

 お よ そ 6 0 0 円 近 く を 費 や し て
 1 円 玉 2 枚 を 送 っ て 来 る 。

 これが福祉に寄生するキチガイサヨクのやり方。

 こんなことがまかり通るのは福祉の世界だけ!

 福祉からキチガイサヨクという寄生虫を駆除しなければ

 国 が 滅 ぶ



 他にもあります。

 例えば要介護度判定の申請用紙。
 この4月1日から介護保険が改正されたので、それに伴って申請用紙も新しくなりました。
 これはイイです。 問題じゃありません。
 問題なのは、この新しい用紙に変わる僅か数週間前にも申請用紙が変更されていたのです。
 あたしゃてっきり、その時の申請用紙が4月1日からの申請用紙だとばかり思っていましたよ。

 つまり、福祉に寄生するキチガイサヨクは、自分たちお抱えの印刷屋に仕事を回すために(おそらく は、バックマージンを貰うために)、改変直前にも関わらず小変更を行って、申請用紙を印刷させたの です。

 そもそも。
 要介護度判定の申請用に限らず、帳票類の全てが各市ごとに違うという時点でオカシイんです。
 国が取り決めた介護保険法なのだから、帳票類は日本中で統一されるのがアタリマエ。
 それなのにそれぞれの市ごとに独自のフォーマットを用意して、別々に印刷して各施設へ発送してく る。

 日本中が同じ帳票なら、一度に大量に刷れるから大幅に安くできるのに...

 役所に無駄が多いのは今に始まったコトじゃないが、それにしたって福祉の業界は酷すぎる。

 介護事業の財源が云々という以前に、こういう無茶苦茶な無駄を削って行かなくては何にも成りませ ん。

 キチガイサヨクは日本の経済を無駄遣い蝕んで行きます。 それはさながら家を倒壊させるシロアリ のように。 福祉に巣食うキチガイサヨクを駆除しなければ日本の将来は暗黒です。


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